X API 従量課金の確認
現行版では、X API の利用量に応じた課金を前提にします。
投稿、リプライ、スレッド投稿、DM 送信などを API 経由で行う場合、X Developer Console 側で利用量と課金状況を確認してください。
確認すること
- X Developer Console にログインできる
- 投稿する X アカウントごとに Project / App を用意する
- クレジットまたは課金設定を確認する
- Usage 画面で利用量を確認できる
- 投稿 1 回あたりの費用や上限を確認する
複数アカウント利用時の考え方
虎威で複数の X アカウントを運用する場合、X アカウントごとに API キー一式を取得します。
どのキーがどの X アカウント用か分かる名前で管理してください。
注意
虎威ではセキュリティ対策として、ユーザーのXアカウント関連の情報はすべてユーザーのGoogleスプレッドシートに暗号化して保存します。
虎威でも保存後には表示することができません。